ワーキングメモリってようするに何なのか自分なりに考えた 後編

前回の記事で、ワーキングメモリとは情報を一時的に置いておく場所の箱のようなものであり、ADHDは「箱そのものの容量が少なさ+不注意による記憶管理力の無さ」が問題なのではないかと言う結論に至った。 owaterune.hatenablog.com 前回の記事ではADHDが他のことに気を取られてしまい、買い物リストを忘れて…